2026年度
デジタル化・AI導入補助金 対応 ✓

デジタル化・AI導入補助金を活用して、ユビレジを
お得に導入。

導入から補助金申請までまとめてサポートします。

無料で相談する →
ユビレジ対応POSレジ
導入費用
最大
3/4 補助

デジタル化・AI導入補助金とは

経済産業省が推進する中小企業・小規模事業者向けの補助金制度です。
IT導入補助金の後継として、店舗や企業のデジタル化を支援します。

最大3/4補助

対象費用の最大75%が補助されます。
導入費用の負担を大幅に軽減できます。

国の認定制度

経済産業省が管轄する補助金制度なので、
安心してご利用ください。
詳しくはデジタル化・AI導入補助金2026のサイトをご確認下さい。

申請サポート

複雑な申請手続きは申請サポート対応あり。
お客様の手間を最小限に。

導入費用シミュレーション

通常導入費用と補助金適用後の費用を比較

補助金を活用することで、大幅にコストを削減できます

1店舗(POSレジセット)導入の場合

初期費用+1年分の利用料

約35万円

補助額

約20万円

実質負担額

約15万円

5店舗(POSレジセット)導入の場合

初期費用+1年分の利用料

約180万円

補助額

約90万円

実質負担額

約90万円

小売向けのPOSレジ 全業種向けのPOSレジ
初期費用+1年分の利用料
約50万円
補助額
約29万円
実質負担額
約21万円
飲食向けのPOSレジ 飲食向けのPOSレジ
初期費用+1年分の利用料
約71万円
補助額
約36万円
実質負担額
約35万円
クリニック向けPOSレジ クリニック向けのPOSレジ
初期費用+1年分の利用料
約163万円
補助額
約40万円
実質負担額
約123万円

※ 記載している金額はすべて税込です
※ 補助金額は申請内容により変動する場合があります

まずはお気軽にご相談ください

補助金活用の可否や導入費用を
無料でご相談いただけます

制度対象の確認からPOS導入のご相談まで、ひとつずつ整理しながら進められます。

POS導入のメリット

POS導入で、店舗運営はここまで変わります

導入前の悩みを、導入後の改善イメージでわかりやすく整理しました

初心者でもすぐに使える

教育コストがかからない(操作がシンプル)

初心者でもすぐに使える
Before

操作が複雑

手入力や確認作業が多くミスや混乱が発生しやすい

→
After

誰でもスムーズに会計

直感的な操作で、初めてのスタッフもすぐに使える。教育にかかる時間が大幅に削減

バイトでもすぐに使える

現場が回る(オペレーションが安定)

バイトでもすぐに使える
Before

現場がバタバタ

操作が複雑で、ミスや混乱が発生しやすい

→
After

誰でも同じように使える

シンプルな設計でスタッフ間の差がなくなり、現場のオペレーションが安定

すぐに使える分析機能

リアルタイム分析(シンプルな分析)

すぐに使える分析機能
Before

感覚で判断

売上や時間帯別の傾向が見えにくい

→
After

カンタン分析

難しい操作なしで売上データを確認でき、日々の判断にすぐ活用

相談から導入までの流れ

補助金の確認から導入後まで、わかりやすい5ステップで進められます

01

無料でご相談

02

補助金の申請

03

補助金交付の決定・ご契約

04

POSレジの運用開始

05

実績の報告・補助金の交付

補助対象となる主な費用

POSレジ本体だけでなく、運用に必要な関連費用も対象になる可能性があります

ソフトウェア

POSシステムや売上管理機能の利用費用

iPad

周辺機器

iPad、レシートプリンタ、キャッシュドロワ、自動釣り銭機など

レシートプリンター

初期設定

導入時の設定・登録・環境構築の支援費用

導入サポート

導入時の運用支援やサポート費用

インボイス制度に対応した会計・受発注・決済機能を有するソフトウェアや、PC・ハードウェア等の導入を支援する「インボイス枠(インボイス対応類型)」での申請が可能です。クラウドPOSレジ「ユビレジ」の新規導入を前提とした上で、飲食店向けオーダーシステムや店内モバイルオーダーシステム、在庫管理システムなどのオプション製品や、周辺機器も補助対象となります。

よくある質問

対象条件や申請、導入期間など、最初によく聞かれる内容をまとめました。

はい。対象可否の確認段階からご相談いただけます。制度の概要とあわせて、現状に合う進め方をご案内します。

必ず交付されるものではありません。交付決定の判断はデジタル化・AI導入補助金事務局が行います。不採択の理由は一切公表されません。

書類・入力内容の不備などで不採択になるケースがございます。書類不備等で不採択にならないよう、補助金の申請チームがサポートさせていただきます。

該当事業が既に1期目の決算や確定申告が完了しており、売上高など事業の実態を証明できる場合は補助金申請が可能です。事業実態を証明できない場合は、補助金申請に必要な書類を用意できないため申請できません。

最短では、3ヶ月以内が目安です。
お問い合わせ頂き、次回公募に合わせて書類等の準備をおこないます。
採択までおおよそ2ヶ月以内、その後ユビレジの導入に1ヶ月程お時間をいただきます。

まずはお気軽にご相談ください

補助金活用の可否や導入費用を
無料でご相談いただけます

制度対象の確認からPOS導入のご相談まで、ひとつずつ整理しながら進められます。